甲斐智陽作詞作曲「ANNA」の歌詞…気分が悪くなったらごめんなさい

独自に調べた、「ANNA」の歌詞です。

もしかしたら間違っているところもあるかもしれませんが…。

もしも修正等あれば、「お問い合わせ」からご連絡いただけると幸いです。

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ANNA

作詞作曲:甲斐智陽

kaitomoaki

画像引用元:甲斐智陽facebook

 

アンナおまえのいかれた笑い声が

あたまのなかでノイズのように響く

常識のかけらもない最悪女

 

アンナおまえは、厚化粧のその顔の

しわを隠してスター気取ってるけど

みんなもうバレてるぜおまえの腹黒ささえ

 

若かった頃は、カリスマなんて

おだてられその気になって

男あさりのEverydaynight

 

アンナおまえのような根拠のない嘘っぱちで

どんなに俺らが傷ついたかわかるかい。

 

若かった頃は、アーティストなんて

かっこつけ、その気になって

ドラッグ漬けの day after day

 

アンナおまえのぶざまな歌と演技じゃ、

仕事がなくても自業自得ってやつさ

 

才能のかけらもない、最悪女。

最悪女。最悪女。

 

引用元:4月28日放送「ミヤネ屋」より

※著作権侵害を目的として掲載しているわけではありません。

 当ニュースに必要な情報として掲載していますので、ご了承ください。

 

 

悪口のオンパレードで、書いていても気分が悪くなってしまいます。

こんな歌を歌って、気持ちがいいとか、身内にはウケがいいとか、一体どうなっているのでしょう…。

 

ミヤネ屋に出演されていた、住田弁護士は、

「注釈をつけたからと言って、(名誉棄損が)回避されるものではない」

「後半のドラッグという表現は、まるで『アンナ』という人物がドラッグをやっている=犯罪者と言う風にとれる。これは看過できない」

という旨のことをお話されていました。

私もその通りだと思います。

 

舞台中止問題のことは抜きにしても、こんな曲作るだろうか?と疑問に思います。

 

悪口や文句が言いたいのなら、それこそ身内で済ましておくべきだと私は思います。

 

土屋アンナさんは取材に対し、

「気持ちのいいものではありませんよね」

と、不快感をあらわにされました。

当然だと思います。

そして全国のアンナさんに失礼です。

 

還暦を超えているのだから、もっと考えて行動した方が良いのではないかと思います…個人的には。

 

それにしても、自分の名前でもしこんな歌があったら…作詞者大っ嫌いになりますね(笑)きっと。

 

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コメント

  • 今回の中傷ソングで最もこの監督が犯した愚劣な罪は甲斐バンドの名曲「安奈」を汚したことでしょう。甲斐バンドをあまり知らない世代は甲斐智陽と甲斐よしひろとがゴッチャになってしまいっていて、というより甲斐智陽の知名度があまりにも低く甲斐バンドと「安奈」が有名すぎるという証拠ですが(笑

    by K 2015年11月22日 6:18 PM

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