大島優子主演映画「ロマンス」のストーリーは?観た人の感想もチェック!【ネタバレあり】

元AKB48の大島優子さんが、女優として主演された映画「ロマンス」が、8/29に公開されました。

初日舞台あいさつには、笑顔で出席された大島さん。

AKB卒業後、女優として活躍されている大島さんの今回の主演映画のストーリーと、感想について調べてみました。

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大島優子主演映画「ロマンス」とは?

romansu

画像引用元:ロマンス公式サイト

大島優子さんが主演された、「ロマンス」という映画。

監督はタナダユキさんで、監督のオリジナル脚本作品です。

アニメ等の実写映画化が多い昨今では、かなり珍しい作品なのではないかと思います。

この映画のストーリーは…

北條鉢子(大島優子)、26歳。職業は、新宿⇔箱根間を往復する特急ロマンスカーのアテンダント。仕事の成績は常にトップで、ミスばかりする後輩(野嵜好美)のフォローも欠かさないしっかり者だが、彼氏・直樹(窪田正孝)のお願いを断れずにお金を貸してしまう優柔不断な一面もある。その日、鉢子のもとに1通の手紙が届く。それは、もう何年も会っていない母親・頼子(西牟田恵)からの手紙だった。

 

母の手紙を制服のポケットにしまって、つつがなく業務に臨む鉢子だったが、乗客の中年男(大倉孝二)がワゴンからお菓子を抜き取る姿を目撃。箱根湯本駅の事務所に連れていくが、「お金を払う意志はあった」と言う男は何事もなく解放される。ロマンスカーに戻ることになった鉢子は、手紙を破いてごみ箱に捨てる。しかし、男が拾い上げて読んでしまう。怒る鉢子に向かって、男は「この手紙の主、もしかしたら死のうとしてないかな」と、”一人で箱根に行こうと思い立ちました”と書いてある箱根の街を捜すことを提案。映画プロデューサーの桜庭と名乗るその男に背中を押され、鉢子とおっさんの母を捜す旅が始まった。

引用元:ロマンス公式サイト

と言うものです。

 

映画を上映している映画館は少なく、東北・甲信越・北陸・東海・中四国では、残念ながら上映されていないようです。

私もとても気になるのですが、上映されている映画館が近所にないので観に行けないのが残念です( ;∀;)

 

小田急電鉄協力のもと、本物の電車を借り切って撮影をしたそうで、

ロマンスカーって、新宿から1時間ちょっとで箱根に着くすごく便利な乗り物なのに、あの時ばかりは『なんでこんなに早く着いちゃうんだろう、もうちょっとゆっくり行けばいいのに』って(笑)。

引用元:映画.com

と、監督が思うほど、撮影時間はあっという間に過ぎたようです。

実際の電車を借りての撮影と言うことで、ご近所の方はもしかしたら知っている場所が映っていて、テンションが上がるかもしれません(笑)

 

▶この映画の予告編はコチラ

 

この映画を観た人の感想は?

この映画「ロマンス」を観た人の感想は…

この映画を観た芸能人のコメントはコチラ

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さらに、どうやらパンフレットの出来も良いようで…

https://twitter.com/macky1617yo/status/638558674638663680

https://twitter.com/Tripstar717/status/637571167432282112

気になる方は、上映されている映画館でGETしてみて下さい。

「ロマンス」が上映されている映画館を探したい方はコチラ

 

映画を観た方たちは、半数以上の方々が満足されているようです。

 

大島優子さんのかわいい制服姿も観れます( *´艸`)

また、大島優子さんファンだけでなく、電車が好きな方も「観たい」と思う映画になっています。

 

近所で上映している映画館がある場合は、足を運んでみてはいかがでしょうか?

 

まとめ

大島優子主演映画「ロマンス」が話題

制服姿やあくび姿が可愛いらしい

上映されている映画館は少ないのでDVD化に期待

 

以上です(*’ω’*)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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