修羅場 「ボクがママンを守るよw」莫大な借金を押し付け、エリート長男次男夫婦の献身をドブに捨てて高笑いした10ヶ月後、地獄に落ちた彼女から掛かってきた“震える声”の電話に、次男が放った衝撃の一言がこちら
407: 2010/10/15(金) 10:51:26 0暇そうですね。隣家の話を一つ。隣家のトメさんが10ヶ月前から姿を消した。そこはウトさんが始めた自営で、次男夫婦が跡を継いでいた。従業員も数名おり、なかなかのようだった。長男は、外資系会社のエリート社員で海外と日本を飛び回っており、忙しくてウト会社の事なんか我関せずだった。そんな折、ウトさん急逝。自然な流れで次男さんが社長...
